香ゆきです。
最近1、2時間しか寝てない。
つか寝れない。
寝れないから暇潰しに
初恋のひとからの手紙
香ゆき編やってみましたよ。
初恋の人から香ゆきさんへお手紙が届きました。
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香ゆき、元気?
もう自分のことを「ボク」とかは言わなくなったかな?あのころの香ゆきをなつかしく思います。
泣きじゃくる香ゆきが「好きだけど寂しいから別れる」と言って自分から連絡を断ったあの日から、もう2年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思って。ふふ。驚いたかな?
あのころのことを思い返すと、幼稚な言い合いばかりが頭に浮かびます。香ゆきはよくおれに「友達と私ならどっちが大事なの?」とか聞いてきたよね。おれはそのたびにだいぶ引いたけど、「それは比べられないよ」と答えていました。真っ当な回答だったと思うけれど、とても不満そうな香ゆきを今でもよく覚えています。香ゆきは今でも友達より恋愛なのかな?
そういえば香ゆきにとって、おれが最初の彼氏でしたね。だからか、最初のころの香ゆきは、かなり猫をかぶっていたように思います。最初のころは、少なくとも「ねぇねぇ、のどぼとけ触らせて♪」などと言えなかったはず。今では勝手に触るぐらいになっているんでしょうね。
まだラブラブだったころ、香ゆきは「私たちが別れるなんて考えられないね」って何度も確認するように言っていましたね。そのたびに「う、うん…」と答えていたけど、微妙にプレッシャーを感じていたのを今でも覚えています。
総括するなら、香ゆきと付き合えたことは、とても感謝しています。多少重苦しいところもあったけど、期待されているし愛されているなぁと感じられました。どうもありがとう。
いろいろ書いたけど、おれは香ゆきのことがそれでも好きでした。これからも香ゆきらしくいられるよう、あと、腹筋を割るという夢もそのまま追いかけながら、幸せをふりまいてください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. おれと付き合った過去をみんなに隠しているって本当ですか?
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【短評】
温和で優しい。かわいらしさがあるが、自信に欠け、弱気。精神的な波がある。
【あなたの恋愛事情を考察】
香ゆきさんは、精神面ではいわゆる「女性らしい女性」だと言えるでしょう。気性は穏やかで、決して男性を引っ張るタイプではなく、守るよりは守られたいタイプだと思われます。しかし、その依存性が苦しみを生んでいる部分もあるのではないでしょうか。
男性に依存していると、人生が「相手次第、恋愛次第」になってしまい、疲れますし傷つきやすいはずです。それに苦しんで「強くなろう」と思っても自分にフィットせず、「もっと温和で誠実な人と付き合おう」と思ってもしばらくするとなんだかドキドキできなくて、その人に対し「いい人なんだけど」と思いながら付き合いが長引いたりしがちです。
依存することに苦しくなったとき、香ゆきさんの中には「依存しない」という方向の解決しか思い浮かばず、当面はそんな袋小路に苦しむことになりそうです。
ここから言える、香ゆきさんにありそうな問題点を列挙します。
◆彼氏や恋愛の比重が大きくなりすぎてしまい、苦しくなる。
◆強くなろうとしても、強さがよくわからない。「我慢」や「意地」のことだと勘違いする。
◆言いたいことがうまく言えない。気持ちが分かってもらえない人と付き合うことが多い。
◆TOPページ
なんだろ。
明日香より当たってる…かも?
p.s.は変わんないなっ(笑
…はぁ…
今聞いてるCDが終わるまでにねれるかなっ?
ぎぶそん楽しかった☆

